8/22攻城戦戦記
本日は百鬼を攻めます。個人的にここと戦うの好きです。
/b単騎で勝てるかどうか、という一番絶妙なところにいると思うのですよ。

▲明らかに出遅れていて、スタダとは呼べないかな
編成チャットを閉じるのが遅かった。
▼WP裏

Alt戦と比べて、WP裏へのプレッシャーがかなり弱いかな。

▲BS一人に狙われたのでとりあえず一度戻る
▼とりあえず様子見

▼裏スカスカ

ASで足止めされて、WBの連打で沈みました。これは単騎だったので仕方ない。
▼溜めて なんか人数少ないな

▼やっぱり奥ガラガラだな ってキャァァァァァーーーーーーーーー

▼弱ッ

阿修羅特化じゃないってことかな。阿修羅の強さは型によってまちまちなんだな。
▼あぁぁぁぁぁぁぁん

こっちの方が痛い。
/bは「WP付近制圧」を図っていたらしいけど、1クリックした以降の密度が相当薄くて、
2クリックした先がこれなら、もっと特攻的になった方が良かった気もするんだけどどうだろう。
▼制圧か突撃か どっちつかず

▼/bとしては制圧の方針らしいので、こっち側で様子を見ます


▲ぼろぼろ減っていく
制圧式なら、まずロキの殲滅に尽力して、LPセージの支援に尽くさないといかんのでは。
支援する相手があんまりいなかった。
あと、WP〜水場の最初付近qの密度が高い分、奥がガラガラなので、
もう少し積極的に突撃した方が良かった気もする。
▼今度はマギーを助けること狙い

あの辺は一番火力密度高いから・・・ 出れば強力だが、大変そうだ。
▼あそこにキリエをかけるのは辛いー

あとは、PTが違うと、この弾幕の中では支援もしづらい。
せっかくチャンスがあっても、ターゲットを探してる間に詠唱のタイミングが潰れる。
▼マギーよく生きてんな

下の方にかなり溜まってきたけど、ロキ潰さずにそこに溜まっちゃダメだと思います。
▼あっさりと取り返される

マギーも沈んだ、自分もロキの上に乗っちまったので、諦めて突撃。

▲前に結構たくさん/bがいるし、突っ込めば行けるッ って思ったら全部残像だった_no
▼復帰潰しがちょっと多いと思う

▼結構溜まってる? そうでもないと思う

/bでは、ゼニガタイムのような華麗な制圧は苦しいと悟ったので、もう前に出ることにします。

この時点なら、防衛ラインの意識が、気持ちWP付近に近づいてるようにも思う。
▼2クリックするだけでここまで

ガラガラ。
▼よーし

▼どうだ凄いだろう逆毛の力

崖上もこうやって見るとガラガラ。
どうしても、最強防衛を誇っていたAltと比べてしまうから、普通はこんなもんかもしれないけど。
ここで迷ったことには、「このままERまで行くか」「Wizたちの妨害をして後続を期待するか」
ここまで抜けて張り付いてくる人がいない時点で、
さらに後ろにラインがあって引っかからない限りはERまで行く自信はあったんです。ホント。
プリにはキリエという、強力な武器があるから。あと速度。

▲誰も慌てて追ってきてくれない辺り、絶対ERには守護者がいるんだろうと思ったので、
MBクリップとスタンロッドに付け替えて、Wizに狙いを定めてみる。
ERに前衛職が一人いるだけでプリ単騎じゃ終了だしナ。
▲アチョガーディアンUZEEEEEEEEEEEEEE!
ていうかよく見たら私が邪魔しなくてもダンサーが相当機能してるんですね。
さらによく見てると、後続が既に完全打ち止めのようで。
抜けてくる人がもう少しいると思ったんだけどいないし。
▼もう諦めて今からでもER行って来よう と思ったら騎士に出くわして終了

騎士とガーディアンに狙われたらもう動けません。
判断ミスった。ER目指してSS撮って死に戻れば良かった。きっといい戦記になったのに。
▼死んだ直後にLP炸裂の報告

私も間が悪い人間だ。てことは、あともう少し耐えてりゃ、再突撃まで粘ってたのか。残念だ。
▼お、みんな突撃済ってことかな 装備整え直して、よしLPがあるなら制圧するぞッ

: LP出てなかった
どっちすか。
▼なるほど、LPが出ていたような跡が見られる

明らかにWP付近の密度がガクっと下がってます。
▼LPを受けてだと思うけれど、ラインが全体的に半画面ほど後ろにシフト

1クリックで抜けられていたものが、抜けられなくなってしまった。
その分、WP付近を制圧し切るならここがチャンスだと思うんだけど。
この頃に、「前へ突撃を図ろう」という指示が飛んできた。ぇー?

▲このLPは何のために出したんだろう
▼あかん、もうさっきみたいには抜けない

▼LP出てるのに外の集まりの悪さ

この頃、敵同盟勢力が入り口で突撃を図るようなフリをずっとしていて、
これにちょっと騙されてたように思う。
▼入り口は、バードが暴れに来るだけで、いつまでも敵は溜めるだけ

チャットの人数が埋まるぐらいまでは溜めるつもりかなと感じたので、とりあえずまだ無視。
▼何この過剰な復帰潰し


▲突撃がこの人数じゃそりゃ無理だ
▼ついに同盟一斉突撃の兆し
▼ここぞと参戦

▼にしても復帰潰し多すぎ 何コレ

一人でも抜けられたら負けなのは、攻撃側でなくて防衛側ですよ。
これ以外にも、ところどころで復帰潰し側にも参戦してたけど、
あんまり言うことねぇや。
そのうちに敵は再び溜めに入った様子。
▼暇そうね。
▼ライン薄ッ

ここで突撃せずにいつ突撃する。
▼やっと溜め始め

相当少ないと思うけど、もういいや。
後ろが続けば多分この人数でも押せるだろう。
▼これなら流石に抜けるかな

▼「勝った」と思った

▼ヤーン 味方に笑われてるし_no

後ろから騎士も来ている、崖上まで行った人もいる。やっと勝ちに持って行けたと思った。
▼後ろの密度も薄かったし、今なら、騎士なら単騎でも抜けられるんじゃないか

▼勝ったと判断して「抜けた抜けた」とか言ってたら、待ったとか言いながら集中攻撃を浴びる

だから逆毛堂じゃねぇっつってんだろうがぶっ殺すぞピョルァ!
▼まだ入り口にこんなに割いてるのか ちょっと不安になってきた

▼ぇーッ?

なんでこんな状態に戻ってますか。
もうエンペ叩いてる人がいる頃か、
もしくは敵がやむを得ずエンペ防衛にシフトしかけてるところかな、と思ったんですが。
▼100を超える/b勢力 突撃するのは半分足らず

▼負けを悟ったとき

食い込んでるように見えるけど、さっきのあれを押し切れないのに、これを押し切れるはずがない。
時間的にももう余裕がないので、もう厳しいな。
この素早い建て直しを見せた百鬼はお見事。
やっぱり、百鬼同盟の強さはライン作りの早さと上手さにある気がするナ。
▼SSを見返してて気づいたことには

この突撃で抜けないのはダンサーがいなかったからかな。
Wizがフル機能してちゃ、この人数じゃ確かに厳しい。
勿論人数も不足。
突撃職もだけど、ここまで弾幕が薄い状態なら、後衛ももっと投入してくれて良かったと思う。
▼仕方ないから溜め

なんだこの人数。どんだけ復帰潰しする気だ。時計見えてんのか。
▼もう突撃するんか

この人数では押せないことは前回の突撃で分かったと思うんだが、どうか。
もう残ってるのはほとんど百鬼本体だけだったわけだから、
前回のラインと比べて差は殆ど無いはずで、前回以下の人数で突撃を図っちゃダメだろう。
時間的に、この突撃が事実上ラストチャンスだろうから、もっと大事に溜めて欲しかった。
▼それにしても、この状態で勝ちに持っていけないのは不思議だ

Alt戦でも、「妙に抜けてるように見えるのに全然押せてない」ってのはよくあったんで、
これに関してのみ言えば、多分砦の強さな気がする。L5のミステリースポット。
「もうほんの一押し」っていう錯覚に陥りやすい砦ではあるかもナ。
少人数の溜めでも押し切れるように思っちまうのかも。
もっとも、それを踏まえた上でも、21:30前の突撃が勝ちに繋がってないのは問題有りと思うけれど。
この突撃失敗で、ほぼ敗戦確定。

▲この辺まで食い込めるのは「当然」とした上で、もっと大量になだれ込んでくるようでないと、
長い直線水場を誇るこのマップはなかなか抜けられないのぅ。
あとは何も出来ずに時間終了。

▲お疲れ様でした。
さて。
ここまで読んだら、ほとんどの人が感じたと思いますが、今回の流れには不満バリバリでした。
ちょっと書きすぎたかもしんない。怒られることを覚悟で。
これと全く同じような負け方を、確か少し前にしたはずで、デジャヴかと思っちまいました。
ちっとも改善されてねぇ。
我ながら見苦しい言い訳だと思いつつ、勝てる戦いだったとすら思ってます。
溜め・突撃のタイミングから、復帰潰しと突撃の戦力配分を主として、
マズかった部分が凄く多かったと思ってます。
これも実力と言えばその通りで、
百鬼のライン構築の早さに抑えこまれた負け戦でもあるけれど、ちょっと不本意なり。
均衡したいい勝負だったから露見した不手際、という感じ。
うーむ悔しい。
人数差は/b>百鬼。
騎士もたくさん揃ってる、LPセージが3人、ダンサーの人数も十分で、なんでコレが負け戦に。
久しぶりの愚痴戦記でした。
いい勝負ではあったから、楽しかったと言えば楽しかったんだけど、残念さが先に出ました。
・・・おやすみなさい。夜更かしダメよ。
優雅に読め優雅に。充血した目で見てんじゃねぇ。
最近、どんどん戦記の更新時間が遅くなってます。
全くもって、不健康的だ。・・・私が。
次回は2時までに書き上げることを目指してみよう。
あと、逆毛堂って呼ぶヤツ死刑。
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